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おすすめの小型カメラ6種

防犯のための小型カメラ・隠しカメラは多品種ありますが、さてどんなカメラを使ったらいいのかいいのか迷いますよね。
そこで店長おすすめの小型カメラを7種類ご紹介します。

シチュエーションによって一番使い勝手位のいい小型カメラにはどんなものがあるのかを見てみましょう。

暗闇でも撮影できる赤外線搭載カメラ

小型カメラに赤外線ライト機能を搭載した、真っ暗闇でも撮影が可能なカメラのことを赤外線搭載カメラといいます。
よく、野生動物の撮影など現地の真っ暗闇の中で撮影する時などに使われるのが赤外線搭載カメラで、野生動物の姿がモノクロで映っていたりするのを目にしたことがあると思います。

赤外線を小型カメラから照射し、その赤外線の跳ね返りを映像として捉えることができる機能です。
ただし、赤外線には照射距離があるので、光が届く範囲はカメラの性能により異なり、2m~5m位になります。

赤外線ライトを使うと、肉眼では何も見えない環境下においても撮影が可能とりますが、赤外線の光自体は肉眼でも見えませんので、撮影する場所が明るくなるわけではありません。
また、赤外線を照射しているLEDライトは赤外線スイッチをONにしても全く光らないタイプと、正面から見た時にうっすらと赤く見えるタイプがあります。

小型カメラに搭載されている赤外線は撮影する相手に気付かれないように、ほとんどが目に見えない不可視タイプのものになります。
モノクロ的な映像になりますので、カラー撮影や遠距離撮影などはできません。

赤外線搭載型カメラはこちらから


    赤外線搭載型

赤外線搭載型



フルハイビジョンで高画質な映像が残せるタイプ

撮影した画像の画素数が低いと、人物認定やその人の特徴などを明確に割り出すことができません。
撮った画像が鮮明であることが小型カメラを設置するときに必要な条件になりますよね。

フルハイビジョンで撮影した画像をご家庭の大型テレビで再生しても画質が悪くなることはなく、細部まで鮮明な画質で確認できる解像度を持った小型カメラなら証拠としてしかる機関に提出することもできます。

さらに撮影視野角が広ければそれだけ、狙ったターゲットをピンポイントで捉えることができます。
小型カメラを設置しても、撮影中に画像をチェックすることができないので、視野角が広くなれば撮影の成功率が格段にアップします!

フルハイビジョンカメラはこちらから


    フルハイビジョン型

フルハイビジョン型



室内の天井などからバッチリ撮影できる火災報知器型

例えば天井に取り付けた「火災報知器型」カメラがあれば、部屋全体を見下ろすように撮影することができます。
カモフラージュ性も高く、隠しカメラだと気づかれる心配がないため、徐々に人気が高まっています。

設置や取り外し方法は、取り付けキッドを両目テープや釘などで天井に取り付け、そこに小型カメラ本体を取り付けるだけです。
設置したキッドから小型カメラを簡単に取り外しすることができるので、女性でも比較的簡単に取り付けできるのではないでしょうか。

火災報知器型カメラはバッテリーで稼働し、操作はリモコンで行うので面倒な配線や操作も不要になります。
手元で素早く録画開始などの操作を行えて、とても便利です。

火災報知器型カメラはこちらから


   火災報知器型

火災報知器型カメラ



防水機能付きリストウォッチ型

小型カメラ、隠しカメラを屋外で使いたい、そのためには雨に濡れても壊れないタイプをお探しの方もいらっしゃると思います。
外出時に急な雨に遭って撮影ができなくなることが無いように、防水機能の付いたタイプなら安心してお使いいただけます。

この防水機能付きカメラは腕時計型のものがほとんどで、普段から装着して腕時計としても使えるものになります。
腕時計型小型カメラの防水機能は「生活防水機能」になります。

生活防水機能とは水道で手を洗ったり、雨に降られた時に若干濡れた場合に耐えられる機能のことです。
水没させたりダイビング中に撮影するなどといった状況には耐えられませんので、ご購入前にどこまでの防水機能が付いているのかを確かめることが必要になります。

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 腕時計型

腕時計型カメラ



モバイルバッテリー型

防犯やトラブルの証拠集め、会議での録音などに使用する場合、やはり高性能であることと同様、カモフラージュ性の高いカメラを用意することも大切です。
この2つの機能を兼ね備えたモバイルバッテリー型なら安心してお使いいただけて、今人気急上昇中です!

カメラ機能だけではなく、実際にスマホなどの外部機器に充電することもできます。
小型カメラとスマホを直接通信させる直接通信モードを利用すれば、インターネットを経由して遠く離れたところからの操作が可能になります。

カメラの解像度はフルハイビジョン、一段階低い解像度のものがあります。

モバイルバッテリー型カメラはこちらから


 モバイルバッテリー型

モバイルバッテリー型カメラ



安くても高機能な小型カメラ

高性能でカモフラージュ性も高い小型カメラは値段が高いのではないかと思われる方に朗報です!
コチラでご紹介する「置き時計型小型カメラ」なら、本体価格が1万5千円いかにもかかわらず、フルハイビジョン、90度の高角度で動態検知機能などを搭載した優れものです。

置き時計型なので、カモフラージュ性もバッチリですね。
外部電源適応型なので、コンセントに繋いでおけばバッテリーの消耗を防ぐこともできます。
もちろんコンセントを使わず、バッテリーを使っての長時間撮影も可能です。

リモコン操作で静止画の撮影、ボイスレコーダーの録音開始などができ、デザインがシンプルなので部屋に置いてもそこだけが不自然に浮いて見えるということもないでしょう。

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 置時計型小型

置時計型小型カメラ




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